沖縄の転職サイト10選完全版まとめ~特徴やおすすめサイト4つもご紹介!

OKITRA-沖縄の虎-沖縄の転職サイトおすすめ 転職活動お役立ち情報
こんな方に向けて書いてます
  • 転職活動をしたいけど、サイトが多すぎて登録がだるい
  • どの転職サイトが結局いいのかわからない
  • 転職エージェントと転職サイト、どっちがいいかわからない

上記のような方に向け、今回は転職サイトを10個紹介しています。

本記事のまとめ
  • 沖縄県内で転職するなら、ジョブアンテナ、アグレ、ジョーナビ、ドューダ、オキナビはチェックしておきべき。
  • Indeedは、ベンチャーやスタートアップ企業に就職したい人にとっては穴場の案件がある可能性があるので見てみるべき
  • その他の求人は細かい特徴があるのでまずはサイトを見てみて、気に入れば登録するべき
  • 情報が多すぎて選べなかったり、キャリア観の整理がついていない人は人に相談しながら進められる転職エージェントを利用するべき

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沖縄の転職サイト10選:正社員求人の掲載件数順にランキングでご紹介!

正社員の求人掲載件数を数字化してランキングにすると、以下のようになります。

転職サイト名 沖縄県内・正社員求人の掲載件数 運営元
2578 県内
1519 県内
1128 全国
1015 県内
725 全国
584 県内
259 全国
259 全国
191 全国
113 全国

※2019年5月20日現在の掲載件数

沖縄で正社員転職するなら絶対登録orチェックしておくべきサイトは5つ!

沖縄で転職するのであれば、必ず①JOBANTENNA(ジョブアンテナ)、②WEBAgre(ウェブアグレ)、③joonavi(ジョーナビ)、④doda(デューダ)をチェックすることをお勧めします。沖縄県の正社員求人掲載数が500を超えるサイトがこの、5つです。

indeed(インディード)は掲載数が1000を超えていますが、掲載されている求人の掲載日が古かったり、担当者へ連絡がつながらなかったり、もう求人を募集していないということがよくあるので、お勧めいたしません。参考記事はこちら

しかし、珍しい仕事を探したかったり、一気に検索かけたかったり、小さい会社やスタートアップ、ベンチャーに就職したいと考えていたりする方にはIndeedもおすすめです。

圧倒的な掲載数と鮮度が売り:JOBANTENNA(ジョブアンテナ/県内)

https://www.jobantenna.jp/

WEB関係やマーケティング全般、広告、プログラマー等多くの求人案件があり、『カッコイイ』デスクの仕事が多数掲載されています。また、新着順で並べると比較的新しく掲載されている案件が多く、常に動いているサイトであることが伺えます。Facebook連携ですぐにログインもできるので、まずはお気軽にチェックしてみるといいと思われます。

沖縄に古くから根付く求人媒体:WEBAgre

https://webagre.com/

沖縄に古くからある有名な求人媒体、アグレのWEBバージョンです。
もともとアルバイト探しで主流であったので、正社員だけでなくアルバイトや契約社員の案件も多く存在しています。ジョブアンテナに比べると、スーパーやショップの接客スタッフなど、サービス業の案件が多く掲載されているという特徴があります。

掲載数とサイトの使いやすさのバランスが◎:joonavi(ジョーナビ)転職

https://ten.joonavi.jp/

ジョーナビも沖縄に根付く求人サイトです。新卒用やアルバイト用など、いくつも求人媒体を保有しているうちの転職用のサイトです。掲載件数はもちろん十分なのですが、それに加え転職活動コンテンツも充実しています。

また、検索の仕方がユニークで、自分の価値観にあった仕事を検索することができるので、一度こちらで検索をかけてみると自分にあった転職先に出会えるかもしれません。

全国水準なので年収が高い、会社が大きい!:doda

https://doda.jp/DodaFront/View/JobSearchList/j_pr__47/-preBtn__1/

ユーチューブ広告の深キョンさんでお馴染み、『転職するならデューダ!』

掲載ページに現役社員の年収データや働いてみての感想が書いているので、とても参考になります。

掲載数はジョブアンテナなどに比べ一気に少なくなりますが、全国に支社を構える企業などの求人に応募できるので、大企業にチャレンジしたい方や、年収アップを狙っている方におすすめのサイトです。

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その他、沖縄の転職サイト6選

求人数はピカイチ!CMでお馴染み:indeed

https://jp.indeed.com/

Indeed(インディード)は先に述べました通り、掲載数はとても多く、沖縄の正社員でも1000を超える求人数なのですが、『検索のしづらさ』『情報の不確かさ』『企業がピンキリ』などのネガティブな面もあります。